1. きまずいシチューができました(雑記)
  2.  » スターオーシャン
  3.  » とある会話

2005年08月21日 とある会話

4つの場は予想に反して力押しが通用したので
エナーナルスフィア装備→通常攻撃だけで何とかなりました。
要は一方的に攻撃出来れば負けないワケですし。
バーニィシューズも無事盗めたので、しばらくは挫折しずに済みそうです。

ところでしばらくゲームを進めた後に
ファンシティに入る前に市長の部屋に向かったのですが
そこではやたら意味深な会話が…



????
「それが、市長の判断なのですか?

ナール
「そうだ。・・・・・する事が、
おそらく、ネーデ人の運命なのだ。

????
「・・・・・そうですか。
私も・・・・・・時は来ないと
夢を見ていましたが、
やはり・・・・・・。

ナール
「われわれは留まりすぎた。
・・・・・・として、見守って行く事にしよう。

????
「市民も反対するものはいないでしょう。
・・・・・は、運命付けられていた事ですから。



最終的に滅びる事を、最初から彼らは分かってたのでしょうね。
(って普通にゲームやってりゃ分かるわな…)
しかしネーデ人という単位でなく、一人一人という単位で考えると
少々辛いものがあります。
やはり運命の一言で終わるというのが納得いかないというか何と言うか…

コメント

コメントの投稿

トラックバック

トラックバック URI
http://kimachuu.blog16.fc2.com/tb.php/23-44b21166
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)